ウオーキングデッド 海外ドラマ

ウォーキングデッドのダリルがかっこいい!ベストなシーン3選!

更新日:

ウォーキングデッドのダリルがかっこいい!

ダリルを演じているのはボーマン・リーダスという俳優さんです。

今やすっかりウオーキングデッドの顔とも言えるダリル。

かっこいいと人気ですがウオーキングデッドの中で特にかっこいいと思うシーンを3つ選んでみました。

スポンサーリンク

ノーマン・リーダスの魅力は?

ノーマン・リーダスは1969年生まれの48歳。アメリカ・フロリダ州ハリウッド出身の俳優・画家・モデルです。

また父親の仕事の関係で、幼少期はイタリアやスペイン、日本(千葉県習志野)にも居住。日本には少し馴染みがあります。

俳優になるきっかけとしては、画材購入の資金稼ぎのために始めたということです。また、若い頃には、プラダのモデルも務めたこともあります。

ウォーキングデッドのダリル役としてブレイクしたノーマン。ドラマでは、ワイルドでクールな役ですが、私生活では、可愛いものが大好き、いたずら大好きな面もあります。

また、いつもぬいぐるみを持ち歩いているという意外な情報も?SNSでも共演者と写真がよく投稿されていますし、明るい性格なのが伺えますね!

スポンサーリンク

ダリルのかっこいいシーン!ベスト3選!

1.キャロルの娘、ソフィアが行方不明になるシーン

ダリルは人一倍責任感が強く、行動力があります。ソフィアが行方不明になるシーンでは、1人で昼夜問わず探し続けます。

また、ソフィアがウォーカーとして、最後に農場の納屋から出てくるシーンでは、誰よりもキャロルを気遣います。このことから、キャロルとの絆が深まります。

2.ベスとのシーン

生活していた刑務所が破壊され、みなバラバラになった時に、ダリルはベスと一緒に逃げます。心優しいベスと不器用なダリル。一緒にお酒を飲み、本音をぶつけあったり、色々話しあったりします。

徐々にベスに心開くダリル。ベスが拉致され、誘拐されると知ると、一生懸命探す姿、また助けられずに涙する姿は、ダリルのいつもと違う一面を垣間見ることができ、良かったです。

3.敵の女の子の薬を返すために戻るシーン

ウォーカーをアレクサンドリアから遠ざける作戦の誘導が終わった頃に、何者かに襲撃されます。出会った敵は男女3人組。夫婦と、妻の妹の3人。

妹はインシュリンが必要な病気持ち。発作が起き、カバンを持って逃げますが、そのカバンにはインシュリンが…。戻ると捕まるとわかっているのに、戻り、カバンを返します。そして、バイクとボーガンは彼らに取られてしまいます。

ダリルの最後は?

ウオーキングデッドのダリル役のノーマン・リーダスに夢中の人も多いのではないでしょうか?ほんとにかっこいいですよね~

人気なのも納得ですが、ダリルは最後はどうなってしまうのでしょうか?

絆の深いキャロルと一緒に暮らしていくような気もします。キャロルはシーズン1からなにかとピンチを救っていますしね。

しかし新しいキャラクターが登場してダリルも家庭を築いてほしいなと思います。ベスのような心優しいかわいい年下の子が現れないかなぁとダリルファンならみんな思うのでないでしょうか?

今後の展開が楽しみですね!

スポンサーリンク

-ウオーキングデッド, 海外ドラマ
-

Copyright© ドラマや映画のネタバレ・動画見逃し配信とDVD発売情報 , 2019 All Rights Reserved.