2018秋ドラマ 下町ロケット

下町ロケット10話の動画を無料で観る方法!見逃し配信と最終回の予想

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下町ロケット10話の動画を無料で観る方法!見逃し配信と最終回の予想

下町ロケット10話は12月16日放送です。

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下町ロケット10話あらすじ

財前(吉川晃司)から再び無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの供給を頼まれた佃製作所。悩む佃(阿部寛)だが、社員の中には、失敗の許されないこの挑戦に後ろ向きの者たちもいた。今までのノウハウを生かし、エンジンには絶対の自信があるが、問題はやはり経験不足の感が否めないトランスミッション……。

そこで佃は、大学講師のアルバイトとして働く島津(イモトアヤコ)のもとを訪れ、改めて一緒に仕事をしないかと誘う。
悩む島津だったが、立て続けに伊丹(尾上菊之助)が訪れてきて……。

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下町ロケット10話ネタバレ

下町ロケット9話を観ていよいよ佃製作所の出番が回ってきたなと思いましたが完成度の高いダーウィンプロジェクトのロボットにどのように対抗していくのか?

技術の佃製作所が肝心のトランスミッション部分で自信が持てなくて結局、島津祐に頼ってくる佃社長。何らかの形で島津さんが関わってくるとは思っていたので、ここできたか思い一人納得、同様に島津祐のところに来る伊丹社長が尋ねてきたときには人間力の差で佃製作所を選ぶところに島津さん良く選んだと言いたいです。

また佃社長と財前さんが信濃川の氾濫で米が水没、全滅し融資を頼る殿村に農業法人に加入しなかったことを根に持ち融資は困難、窮地を迎える。

佃は農業ロボットの実験場としての提案をし拘る父親を説得するところはこの下町ロケット10話の最高盛り上がりでした。

それにしても10話の主役はなんと言っても今シリーズのキーマンでもある島津祐役のイモトアヤコさん。イモトさんは体育系女子かと思っていましたが演技も最高でした。(50代主婦)

10話の下町ロケットは、いよいよ伊丹達のダーウィンに対抗すべく帝国重工のアルファ1のエンジンとトランスミッションの開発を財前から正式に依頼された佃製作所が手掛けるていう満を持しての展開にワクワクしながら見ました。

エンジンは心配ないが不安を抱えていたトランスミッションの開発に明応大学で講師のアルバイトをしていた島津を佃製作所の正社員に迎え入れて、ますます盛り上がってきたなと楽しくなりました。

いつも定時に帰っていた軽部の心臓の悪い娘さんとの事情も分かり、財前の意外なボーリングの腕前等々納得したり、ニヤッとしたり、面白く見ました。

まだ的場は奥沢と藤間社長に取っ手変わろうとしているし、殿村は大雨の被害にあい、農林協の吉井達に融資をして貰えないていう嫌がらせを受ける見ていて腹の立つ演出もあり、善と悪の対決という簡単な言葉でなく、互いのサイドにも様々な人間模様が描かれていて、本当に見応えのあるドラマだなと感じています。

下町ロケットが面白いのは悪役にも悪役なりの理由があり、それに打ち勝つ佃達には更にそれを上回る中小企業の情熱や信念を見ている側に訴えてくるパワーを感じさせてくれる所かなと思って見ています。今回もそれが伝わり楽しく見られました。(40代男性)

アルファア1の実験農場を探していた佃が理想的な圃場として殿村家の田んぼはどうかと思い殿村に頼みますが、父親に反対され断ってしまいます。

新潟地方に大雨が降り殿村家の田んぼは全滅します。農協に融資を頼みますが融資担当の吉井から「殿村家の米なんて作るのやめたらどうですか」と言われたり、稲本から「殿村が会社に参加しなくてよかった。被害を被るところだった」など言われ悔しさと田んぼの全滅の失意の底にあります。

佃と財前が再び殿村家を訪れ「日本の農業のために」と説得し、殿村家は実験圃場となることを承諾します。農協の吉井は演技がすごく上手です。人の弱みに付け込むときの顔がリアルすぎて怖いです。ほんとに演技なのかと思ったほどです。

10話ではトランスミッションの開発も大詰めで島津が佃製作所に入社します。伊丹からも「戻ってこないか」と誘われますが、島津の後任の氷室を伊丹が「追いだしてもいい」と言ったことにより「自分が信用した人を追い出すんだ」と伊丹の人が変わってしまった事や、佃製作所のトランスミッションに対する情熱に惹かれて佃製作所に入社します。

氷室の開発では不具合が見つかっていて伊丹もディアゴーストの従業員も薄々まずい状態に気付いてそうですが、そのまま放置されています。10話では不具合の話は広がりませんでしたがどうなっていくのかも見どころのような気がします。(30代主婦)

下町ロケット第10話は、帝国重工の財前からの佃製のエンジンとトランスミッションの供給話に、佃製作所の運命を決める判断をしなければならない社長としての佃の苦悩から始まる展開が見ているだけで辛かった。

起死回生のために恥を忍んで世界的技術者の島津に頼み込む姿は佃らしくカッコ良く、佃たちの会社に来てくれるかなと思っていたが、やっぱり現れたギアゴーストの腐った代表の伊丹が佃の熱意ある誘い方とは全く違う軽いノリで一緒にやらないかと話す姿にビックリ?!

しかも伊丹自身が雇い入れた氷室を辞めさせるとまるで社員を使い捨てのように言ってしまう所に人間としてガッカリしました。

佃製作所の社員となることを決めた島津と、技術者の軽部がバチバチする気がして新たな会社内での争いが勃発すると思いきや、軽部は家族思いで仕事も手を抜かない出来た人とわかり、更に軽ちゃん島ちゃん技術者コンビが誕生と会社内が一気に明るくなった所に感動し下町ロケットらしいなと思いました。

殿村をトコトンいじめる吉井と稲本のコンビに腹が立ち、米だけは上手く実り幸せになれる瞬間があると思ったのに怪しい色合いからの大雨は酷すぎて悲しくなりました。

無人農業トラクターを製作する思いを佃と財前が、殿村の父親の正弘に正直に語った事が伝わり佃と財前に、農業を継いだ殿村の逆襲が始まるワクワク感に包まれ、次回が楽しみで待ち遠しいです

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下町ロケット最終話予想

いよいよ次回が下町ロケット最終回となりますが一番の盛り上がりは再度の農業ロボット対決でしょうね。島津さんをギアゴーストに再度引き入れることのできなかった伊丹社長はトランスミッションの僅かな見落としを気づくことが出来ず人間力の差が結局勝敗の別れとなる敗れると予想します。

また、下町ロケット最終回のもうひとつの見所は帝国重工内の対立で追い込まれる財前さんの窮地が救われるのかです。

これも的場が進める帝国重工自社開発のトランスミッションと佃製作所開発のトランスミッション対決でここでも佃製作所内の人間力(チームワーク)の差で佃製作所製のトランスミッションの勝利となり財前さんの窮地が救われると思っております。

出来れば的場が改心して佃製作所と今後一緒に仕事を進めてくれると平和的な解決なのですが・・そして最期は佃製作所製の農業ロボットが信濃川の氾濫で追い込まれ、人で不足の殿村家の窮地を救って明るい農業の未来を開いてくれると予想します。

最終回の下町ロケットはICT農業推進プログラムに認定されたダイダロスの重田やギアゴーストの伊丹達のダーウィンと帝国重工のアルファ1が首相の前で互いの無人農業用ロボットトラクターを御披露目する事になる。

農業イベント、アグリジャパンのリベンジにと財前から頼まれた佃達だったが、殿村の田んぼでのモニター実験中の佃達のトラクターのエンジンがエンストしてしまうというトラブルが起きる。

トランスミッションに不安があり、エンジンには問題ないと思っていただけに佃製作所の仲間達は騒然となる。そんな仲間を見ていた島津は徹底的に調べるしかないと助言する。

佃もそれを聞き皆を鼓舞し原因究明に乗り出すのだった。その頃、重田や伊丹達は勝ったとばかりに祝杯をあげて首相の見守る中、再び対決の日を迎えるのだった…。

という内容の下町ロケット最終回になりそうだと予想していますが、個人的にはダーウィンに佃製作所の作った無人農業用トラクターが勝って欲しいと思っています。

佃も言っていましたが日本の農業を救う、そんな未来への希望となる様な無人トラクターを見たいと思いますし、敗れたライバルとも力を合わせる技術者達の熱い友情の生まれるシーンも最終回では見たいと個人的に期待しています。

とうとう下町ロケットの最終回になってしまいました。今回は正月スペシャルで今から楽しみです。アルファア1とダーウィンの総理の前でのデモンストレーションです。

島津はどちらのトランスミッション開発にも関わっているけれど、ディアゴーストのトランスミッションは途中から氷室中心に変わっているし、氷室はパワハラする上に島津ほど技術を持ち合わせていないように描かれています。

伊丹も島津に戻ってきてほしそうでしたが、復讐の思いがそれに打ち勝ったような感じです。アルファア1の失敗は財前や藤間社長の今後にも関わってきます。

佃は競争ではなくこれからの日本の農業のためにと言っていて、ある意味理想的な技術者です。伊丹も前半までは佃寄りの考えだったのに、復讐の怨念はそれほど人を変えてしまうのでしょうか?

下町ロケットの最終回は佃の技術と伊丹の技術の争いが見どころですが、予想は佃の技術が上回って復讐にばかり気を取られ技術開発がおろそかになった伊丹の敗北のような気がします。正月のスペシャルが今から楽しみです。

下町ロケットもいよいよ最終回、これまで多くの問題にぶつかり解決してきた佃製作所の実力が発揮される最終回になるのですね。財前が信頼を置く佃製作所のエンジンとトランスミッションをのせた無人トラクタが最後の決戦の場へと向かうのです。

ダーウインとの総理大臣の前での直接対決です。島津が作り上げたトランスミッションと、伊丹のダーウイントラクタのトランスミッション、果たしてどちらのトラクターが?!

そんな中、ダーウインの自信が一度に吹き飛んでしまうような出来事が起きます。自信満々のダーウインが突如制御不能になるのです。自信と過信がもたらしたトラブルであったことが最後には分かります。

人間関係が入り組んだ下町ロケットも最後は、殿村のお米に対する思いが実り、法人との関係も良くなり、全てが良い方向へ向かうのでは?

遂に訪れてしまう下町ロケットの最終回は、殿村家の300年も続いた農地を使わせてもらった事で佃と財前も予想外の成果が得られ、新たに加わった島津も喜び開発にも弾みがついていくと思います。

国を代表する首相の前でのデモンストレーション中、ダーウィンに不具合が発生し止まってしまいます。

ギアゴーストの伊丹は更なる飛躍をかけて、帝国重工のアルファー1をより優れた所を見せようと開発を急がせ過ぎたのが原因のようです。

ダーウィンのための時間が余ったので、佃と財前の思いが詰まった帝国重工製のアルファー1のデモンストレーションを急遽行う事が決まります。首相の目の前で動き出したアルファー1を期待を込めて見つめる佃と島津、財前に的場。

帝国重工のアルファー1は、ダーウィンよりも順調に走行して農地を綺麗に耕す。見事な走りを見せ、安全面で重要な自動停止も無事作動して見事に止まる。首相たちが帝国重工のアルファー1を大々的に支援する方向に舵をきる展開になり、感動を巻き起こす下町ロケットの最終回を予想しています。

 

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